株式投資 指数状況 Click Here!
  
■ 株式投資 指数状況 ■

2004年 1月2月3月
 為替と株 の 動向 記録 のページ
購読無料メルマガ
【株式投資 指数状況】
メルマガ天国マガジンID:19880

株式投資 指数状況のご購読は
メールアドレスを入力してボタンを押してください↓

最新号はこちらです。
無料メールマガジン発行サービス『メルマガ天国』を
利用して配信しています。
メールアドレスを入力して解除してください。



  2004年 1月2月3月の 為替と株 の 動向 記録


株式投資 指数状況・ 経済の部 のメニューぺージへ戻れます。




10〜20年!一生もの!1日5分!楽々投資家生活への道!はこちら!





金利0%時代の救世主!FX(外為証拠金取引)で安心ラクラク資産運用。
年利20〜40%で安全に資産が増えていく方法、教えます!
現在、私のFX口座は年利32%以上で安定して増えています。
詳しくはラクラク家計の秘術 で見てください。証拠も載っていますヨ。






  2004年 1月〜3月の 為替と株 の 動向 記録



以下をクリックすると,該当日の記録が即 見られます。
2004(平成16)年
2003年12月31日以前の 為替と株 の動き のページ
1月1日 1月2日 1月3日 1月4日 1月5日 1月6日 1月7日
1月8日 1月9日 1月10日 1月11日 1月12日 1月13日 1月14日
1月15日 1月16日 1月17日 1月18日 1月19日 1月20日 1月21日
1月22日 1月23日 1月24日 1月25日 1月26日 1月27日 1月28日
1月29日 1月30日 1月31日


2月1日 2月2日 2月3日 2月4日 2月5日 2月6日 2月7日
2月8日 2月9日 2月10日 2月11日 2月12日 2月13日 2月14日
2月15日 2月16日 2月17日 2月18日 2月19日 2月20日 2月21日
2月22日 2月23日 2月24日 2月25日 2月26日 2月27日 2月28日
2月29日

3月1日 3月2日 3月3日 3月4日 3月5日 3月6日 3月7日
3月8日 3月9日 3月10日 3月11日 3月12日 3月13日 3月14日
3月15日 3月16日 3月17日 3月18日 3月19日 3月20日 3月21日
3月22日 3月23日 3月24日 3月25日 3月26日 3月27日 3月28日
3月29日 3月30日 3月31日



2004年4月1日以降の 為替と株 の動き のページ


株式投資・デイトレード・デイトレーダー・短期売買等


このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク

モバイル販促ASPサービス[ モバイン]
QRコードから空メールで顧客獲得、
効果的なメルマガ配信で売上アップ!

























2004(平成16)年3月31日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  103.94−103.96(+1.82)
17時時点、30日同時点比、1円82銭円高・ドル安、1ドル=103円94―96銭。

 株

ダウ平均  10381.70(+52.07)
ナスダック  2000.63(+8.06)

TOPIX  1179.23(+3.72)15:00
日経平均  11715.39(+21.71)大引
店頭平均  1761.93(+19.70)確報



外国為替市況:31日の東京外国為替市場で円相場は急反発。 16時過ぎに1ドル=103円75銭と、2000年4月以来の高値まで上昇した。 11時前に海外勢からの円買いが強まり、心理的な節目の105円ちょうどをあっさりと突破した。 この時点で日本政府の積極介入がみられなかったことや、 株式市場で日経平均株価が小反発したことも追い風になり、投機的な円買いに拍車がかかった。

米国市況:30日の米国株式相場は小幅続伸。 ダウ工業株30種平均は 三週間ぶりの高値で取引を終えた。 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は、 節目の2000を約三週間ぶりに回復した。 エネルギー株を中心に押し目買いが優勢となった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で13億426万株。 ナスダック市場は16億株前後だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年3月30日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.76−105.78(-0.13)
17時現在、29日同時点比、13銭円安・ドル高、1ドル=105円76―78銭。

 株

ダウ平均  10329.63(+116.66)
ナスダック  1992.57(+32.55)

TOPIX  1175.51(-3.66)15:00
日経平均  11693.68(-24.56)大引
店頭平均  1742.23(+9.21)確報



外国為替市況:30日の東京外国為替市場で、円相場は6営業日ぶりに反落。 夕刻にかけて対ユーロでの円売りが活発になり、つれて円は対ドルでも下げに転じた。 17時前に105円87銭ときょうの安値を付けた。 東京株式相場が朝高後に伸び悩み、結局下げて終わったことも円の上値を抑えた。 円の高値は早朝に付けた105円40銭で、1日の値幅は47銭。

米国市況:29日の米国株式相場は大幅反発。 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は、 ダウ平均ともに三週間ぶりの高値となった。 企業収益の改善期待を背景に押し目買いや買い戻しが膨らんだ。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で13億6021万株。 ナスダック市場は17億株前後だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年3月29日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.63−105.66(+0.05)
17時現在、26日同時点比、5銭円高・ドル安水準、1ドル=105円63―66銭。


 株

TOPIX  1179.17(+2.85)15:00
日経平均  11718.24(-52.41)大引
店頭平均  1733.02(+10.87)確報



外国為替市況:29日の東京外国為替市場で円相場は5日続伸。 29日付の英紙タイムズが日本政府・日銀は巨額の円売り介入をやめる方針と報じたことを 手がかりに、一時1ドル=105円27銭と2月11日の海外市場で付けた高値(105円16銭)以来の 高水準に上昇した。

米国市況:

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク







2004(平成16)年3月28日(日)


休場


爽快ドラッグ



2004(平成16)年3月27日(土)



 株

ダウ平均  10212.97(-5.85)
ナスダック  1960.02(-7.15)



米国市況:26日の米国株式相場は小反落。 取引終了にかけて利益確定の売りに押された。 午前中は、押し目買いが下値を支えた。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で13億1459万株。 ナスダック市場は15億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年3月26日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.68−105.70(+0.27)
17時現在、25日同時点比、27銭円高・ドル安、1ドル=105円68―70銭

 株


ダウ平均  10218.82(+170.59)
ナスダック  1967.17(+57.69)

TOPIX  1176.32(+16.32)15:00
日経平均  11770.65(+239.74)大引
店頭平均  1722.15(-1.19)確報



外国為替市況:26日の東京外国為替市場で円相場は続伸。 欧州市場での取引が膨らみ始める16時すぎから 複数の主要通貨に対してじりじりと円買いが目立ち始め、 対ドルで再び上げに転じた。 欧州の投機筋などが日経平均株価の昨年来高値更新を材料に円買いを膨らませた。 17時すぎには105円55銭近辺まで買い進まれた。 17時までの円の高値は9時すぎに付けた105円64銭、 安値は朝方の106円24銭で、1日の値幅は60銭。

米国市況:25日の米国株式相場は大幅高。 ダウ工業株30種平均は6日ぶりに反発した。 ナスダック総合株価指数は続伸。 両指数ともに今年最大の上げ幅となった。 値ごろ感の出てきた銘柄に対する押し目買いが集まった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億3687万株。 ナスダック市場は19億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年3月25日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.95−105.97(+0.76)
17時現在、24日同時点比、76銭円高・ドル安水準、1ドル=105円95―97銭。


 株

ダウ平均  10048.23(-15.41)
ナスダック  1909.48(+7.68)

TOPIX  1160.00(+14.05)15:00
日経平均  11530.91(+165.92)大引
店頭平均  1723.34(+4.71)確報



外国為替市況:25日の東京外国為替市場で円相場は3日続伸。 前日の海外市場で日本国債の格付け見通し引き上げや 欧州中央銀行(ECB)の利上げ観測を背景に、円が全面高となった流れが続いた。 日経平均株価の大幅続伸を受けた円買いも加わり、 15時すぎに105円75銭と2月18日以来の高値を付けた。

米国市況:24日の米株式相場はもみ合いとなり、主要な株価指数は高安まちまち。 朝方はテロ再発懸念から上値の重い展開が続いた。 ダウ工業株30種平均は5日続落したが、ハイテク株には押し目買いが入り、 ナスダック総合株価指数は五営業日ぶりに反発した。  ニューヨーク証券取引所の売買高は、午後4時までの通常取引で約15億100万株。 ナスダック市場は18億4000万株だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク








2003(平成15)年3月24日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  ()


 株

ダウ平均  ()
ナスダック  ()

TOPIX  ()15:00
日経平均  ()大引
店頭平均  ()確報



外国為替市況:

米国市況:

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク


3年連続No.1!!
FP王が伝授する!一生お金に不自由しない秘密の法則

FP王が伝授します!
あなたの未来を見る方法はコチラから
ファイナンシャルプランナー【FP王】の常識を覆すお金の殖やし方!
FP王が伝授する!一生お金に不自由しない秘密の法則
お金を殖やす魔法のキャッシュフロー分析法
今日からあなたも【ファイナンシャルプランナー】だ!!
本当のお金持ちになりたい人はコチラ


2003(平成15)年3月23日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  ()


 株

ダウ平均  ()
ナスダック  ()

TOPIX  ()15:00
日経平均  ()大引
店頭平均  ()確報



外国為替市況:

米国市況:

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク















2003(平成15)年3月22日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  ()


 株

ダウ平均  ()
ナスダック  ()

TOPIX  ()15:00
日経平均  ()大引
店頭平均  ()確報



日本国内★超大型倒産★安治川鉄工(大阪証2部 5926 鉄塔大手) 事実上倒産。 倒産発表前 直近の 3月19日(金)終値は、115円でした。

外国為替市況:

米国市況:

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク





2004(平成16)年3月21日(日)


休場


艶のあるチャーミングなワイン ボジョレー・ヌーヴォー先行予約開始!



2004(平成16)年3月20日(土)



 株

ダウ平均  10186.60(-109.18)
ナスダック  1940.47(-21.97)



米国市況:19日の米株式相場は続落。 18日に伝わった「国際テロ組織アルカイダの幹部の包囲」を巡って新たな進展が報じられず、 取引終了にかけて利益確定の売りが優勢になった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で14億3949万株、 ナスダック市場は16億株台だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年3月19日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.80−106.82(+0.26)
17時時点、18日同時点比、26銭円高・ドル安、1ドル=106円80―82銭。

 株


ダウ平均  10295.78(-4.52)
ナスダック  1962.44(-14.32)

TOPIX  1138.09(-7.62)15:00
日経平均  11418.51(-65.77)大引
店頭平均  1685.02(+3.01)確報



外国為替市況:19日の東京外国為替市場で円相場は5日続伸。 午前の中ごろから1ドル=107円台前半で推移した後、 夕刻にかけて円買い・ドル売りが活発になった。 財務省・日銀が積極介入を手控えるとの見方が引き続き円買い材料視された。 ただ日本政府が介入自体は継続するとの警戒感が根強いうえ、 前日18日に円が急伸した反動もあり、106円台後半からの円の上昇ピッチは緩やか。

米国市況:18日の米株式相場は三営業日ぶりに反落。 国際テロ組織アルカイダの高官を包囲したとの報道を受けて、 持ち直す場面もあったが買いは続かなかった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は、午後4時までの通常取引で約13億6300万株。 ナスダック市場は16億8200万株だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年3月18日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  107.06−107.09(+1.20)
17時時点、17日同時点比、1円20銭円高・ドル安の1ドル=107円06―09銭。


 株

ダウ平均  10300.30(+115.63)
ナスダック  1976.76(+33.67)

TOPIX  1145.71(+4.00)15:00
日経平均  11484.28(+47.42)大引
店頭平均  1682.01(-3.56)確報



外国為替市況:18日の東京外国為替市場で円相場は4日続伸。 14時過ぎに1ドル=106円72銭と、2月19日以来の高値圏まで買い進まれた。 1日を通じてまとまった規模の円売り注文がみられず、 「日本が大規模介入を手控えている」と判断した海外投機筋が円を買った。 スノー米財務長官が前日17日、日本の為替介入を改めてけん制したことを蒸し返す雰囲気もあった。

米国市況:17日の米国株式相場は続伸。 ベアー・スターンズなどの好決算や低金利を背景に押し目買いや買い戻しが優勢となった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億852万株。 ナスダック市場も16億株台と、ともに少なめ。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年3月17日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  108.26−108.28(+1.34)
17時現在、16日同時点比、1円34銭円高・ドル安水準、1ドル=108円26―28銭。

 株

ダウ平均  10184.67(+81.78)
ナスダック  1943.09(+3.89)

TOPIX  1141.71(+20.75)15:00
日経平均  11436.86(+194.57)大引
店頭平均  1685.57(+8.13)確報



外国為替市況:17日の東京外国為替市場で円相場は3日続伸。 巨額介入の見直し論を背景に、海外のファンドや国内投資家の円買いが断続的に入り、 15時30分ごろには1ドル=108円17銭と2月25日以来の高値を付けた。

米国市況:16日の米株式相場は反発。 米連邦公開市場委員会(FOMC)終了後の声明発表を受け、 長短金利が低下したことで安心感が広がった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は、午後4時までの通常取引で約14億7500万株。 ナスダック市場は19億6000万株だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク
















2004(平成16)年3月16日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  109.60−109.63(+1.21)
17時現在、15日同時点比、1円21銭円高・ドル安、1ドル=109円60―63銭。


 株

ダウ平均  10102.89(-137.19)
ナスダック  1939.20(-45.53)

TOPIX  1120.96(-3.96)15:00
日経平均  11242.29(-75.61)大引
店頭平均  1677.44(+5.04)確報



外国為替市況:16日の東京外国為替市場で円相場は大幅続伸した。 15時半ごろから上げ幅を拡大し、 17時すぎには2週間ぶりの高値水準となる1ドル=109円台半ばまで買われた。 市場で「110円ちょうど近辺にあった円売り注文の水準が円高方向に動いた」との見方が浮上し、 財務省・日銀による介入観測が後退、円の支援材料になった。 先週スペインで起きた同時爆破テロを背景とした地政学的リスクもドルの心理的な重しになった。 17時までの円の高値は17時前に付けた109円55銭で、安値は朝方の110円37銭。 1日の値幅は82銭だった。

米国市況:15日の米株式相場は大幅反落。 ダウ工業株30種平均は、昨年12月15日以来の安値で終えた。 ナスダック総合株価指数は、昨年12月17日以来の安値で終了。 11日発生したスペインの列車爆破テロが国際テロ組織「アルカイダ」の犯行という見方が 強まったことが嫌気された。  ニューヨーク証券取引所の売買高は15億2573万株、ナスダック市場では17億株台だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク






2004(平成16)年3月15日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  110.81−110.84(+0.54)
前週末12日同時時点比、54銭円高・ドル安水準、1ドル=110円81―84銭。


 株

TOPIX  1124.92(+17.55)15:00
日経平均  11317.90(+155.15)大引
店頭平均  1672.40(+27.36)確報



外国為替市況:15日の東京外国為替市場で円相場は反発。 12日の海外市場でユーロや英ポンド、豪ドルなどの高金利通貨に対して円の買い戻しが進み、 円が対ドルでも買われた流れが続いた。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク







2004(平成16)年3月14日(日)


休場


[カーポイント] 全国10,000台の在庫車からクルマ探し


カーポイントは全国ネットワーク!車のことならおまかせください。




2004(平成16)年3月13日(土)



 株

ダウ平均  10240.08(+111.70)
ナスダック  1984.73(+40.84)



米国市況:12日の米国株式相場は反発。 ダウ工業株30種平均は5日ぶりに上げた。 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は6日ぶりに反発。 最近、下げがきつかったハイテク株や景気敏感株を中心に押し目買いが優勢となった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で13億9392万株。 ナスダック市場は17億株前後となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク









2004(平成16)年3月12日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  111.35−111.37(-0.63)
17時時点、11日同時点比、63銭円安・ドル高、1ドル=111円35―37銭。


 株

ダウ平均  10128.38(-168.51)
ナスダック  1943.89(-20.26)

TOPIX  1107.37(-12.97)15:00
日経平均  11162.75(-134.29)大引
店頭平均  1645.04(+0.02)確報



外国為替市況:12日の東京外国為替市場で円相場は反落した。 午後に入って下げ幅を広げ、16時過ぎに1ドル=111円36銭ときょうの安値を付けた。 株式市場で日経平均株価が大幅安になったうえ、 財務省・日銀が断続的に円売り介入を実施しているとの思惑が円売りを促した。 スペインで11日発生した同時爆破テロについて、 フランス系ラジオの報道として「国際テロ組織アルカイダを名乗るグループが、 アラブ系新聞に送付したとされる犯行声明文の中で日本なども名指しで攻撃している」 と伝わったことも円売り材料になった。

米国市況: スペインの首都マドリードで11日、 通勤時間帯を狙った連続爆破テロが発生し、多数の死傷者が出た。 テロ再発への不安で欧州株が下落したことにつれ、米国株にも売りが先行。 11日の米株式市場でダウ工業株30種平均が4日続落。 連日で今年最大の下げ幅を更新し、 昨年12月15日以来の安値で終えた。ナスダック総合株価指数は5日続落。 昨年12月17日以来の安値となった。 スペインの爆破テロを受け、米国内でのテロ再発不安が強まった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は18億8113万株、ナスダック市場では22億株前後だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク
















2004(平成16)年3月11日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  110.72−110.75(+0.65)
17時現在、10日同時点比、65銭円高・ドル安、1ドル=110円72―75銭。

 株

ダウ平均  10296.89(-160.07)
ナスダック  1964.15(-31.01)

TOPIX  1120.34(-8.06)15:00
日経平均  11297.04(-136.20)大引
店頭平均  1645.02(+7.05)確報



外国為替市況:11日の東京外国為替市場で円相場は反発。 円がユーロのほか英ポンドなど高金利通貨に対して買われたことが、対ドルでの円買いに波及した。 財務省・日銀による円売り介入観測が後退したこともあり、 円は14時前に110円44銭まで上げ幅を拡大したが、夕刻にかけてはやや伸び悩んだ。 円の安値は朝方の111円03銭で、1日の値幅は59銭。

米国市況:10日の米国株式市場で、ダウ工業株30種平均は3日続落。 景気指標など手掛かりに乏しいなか、買い手控えムードが引き続き優勢だった。 午後にかけてほぼ全面安となり、下げ幅を拡大した。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で16億4844万株。 ナスダック市場は21億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク








2004(平成16)年3月10日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  111.37−111.40(-0.18)
17時時点、9日同時点比、18銭円安・ドル高水準の1ドル=111円37―40銭。


 株

ダウ平均  10456.96(-72.52)
ナスダック  1995.16(-13.62)

TOPIX  1128.40(-5.94)15:00
日経平均  11433.24(-98.80)大引
店頭平均  1637.97(+10.14)確報



外国為替市況:10日の東京外国為替市場で円相場は小反落。 介入警戒感から小安い水準での推移が続いた。  前日9日の海外市場では、介入の円売り注文が一瞬途切れたとの観測が浮上して、 円は一気に1ドル=110円20銭まで買われる場面があった。 その後すぐに介入が再開されたとのうわさで111円台に下げて引けており、 東京市場では介入警戒感を背景に海外勢などの円売りが先行した。

米国市況:9日の米国株式相場は続落。 ハイテク株が売られ、ナスダック総合株価指数は 昨年12月26日以来初めて2000の節目を下回って終了した。  主要な経済指標の発表がないなか、業績関連の材料を待ちたいとのムードが広がった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で約14億1600万株。 ナスダック市場は20億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年3月9日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  111.19−111.22(+0.99)
17時時点、8日同時点比、99銭円高・ドル安の1ドル=111円19―22銭。


 株

ダウ平均  10529.48(-66.07)
ナスダック  2008.78(-38.85)

TOPIX  1134.34(+2.31)15:00
日経平均  11532.04(+29.18)大引
店頭平均  1627.83(+11.10)確報



外国為替市況:9日の東京外国為替市場で円相場は3営業日ぶりに急反発。 前日8日のニューヨーク市場で、 「介入と見られる円売り注文がなくなった」との観測が浮上したことをきっかけに 円買い・ドル売りが加速した流れを引き継いで始まった。 スノー米財務長官が「介入に支えられている通貨は強い通貨とは言えない」と 発言したことも円の支援材料になった。 一方、1ドル=111円台前半では財務省・日銀が円売り介入を再開するとの警戒感が強く、 円の上値は限定的。

米国市況:8日の米株式相場はもみ合いの後下落。 午前中は買いが優勢になったものの、上値の重さが嫌気された。 午後からは半導体などハイテク株を中心に利益確定売りが加速した。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で12億5443万株、 ナスダック市場は20億株前後だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク















2004(平成16)年3月8日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  112.18−112.20(-1.03)
17時時点、5日同時点比、1円03銭円安・ドル高、1ドル=112円18―20銭。

 株

TOPIX  1132.03(+1.02)15:00
日経平均  11502.86(-34.43)大引
店頭平均  1616.73(+14.95)確報



外国為替市況:8日の東京外国為替市場で円相場は大幅続落。 午前中に1ドル=112円30銭まで売られ、 前週末5日の海外市場で付けた昨年9月26日以来の円安水準に並んだ。 財務省・日銀が円売り介入を継続しているとの警戒感から、 海外投機筋や投資家の円売り・ドル買いが断続的に出た。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク





2004(平成16)年3月7日(日)


休場


SEXYorCUTE?小悪魔ガールのブラック下着



2004(平成16)年3月6日(土)



 株

ダウ平均  10595.55(+7.55)
ナスダック  2047.63(-7.48)



米国市況:5日の米株式相場は小動き。 雇用指標が予想を下回ったことで売り先行で始まったが、 長短金利の急低下を受けてその後は持ち直す展開になった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は、午後4時までの通常取引で約13億6300万株。 ナスダック市場は20億500万株と約一週間ぶりに20億株台を回復した。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年3月5日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  111.15−111.18()
17時時点、4日同時点比、1円円安・ドル高、1ドル=111円15―18銭。


 株

ダウ平均  10588.00(-5.11)
ナスダック  2055.11(+21.75)

TOPIX  1131.01(+10.34)15:00
日経平均  11537.29(+135.50)大引
店頭平均  1601.78(+8.08)確報



外国為替市況:5日の東京外国為替市場で円相場は急反落。 午後に昨年11月上旬以来の安値となる1ドル=111円43銭まで下げ幅拡大。 米国の雇用回復期待や財務省・日銀の為替介入に対する警戒感を背景に、 海外投機筋などが円売り・ドル買いを進めた。 通貨オプション取引や中値決済に絡んだ円売り需要もあった。 一方、日本時間の今晩22時30分に2月の米雇用統計が発表されることから、 一段の円の売り持ち形成に慎重な空気もあった。

米国市況:4日の米国株式市場で、ダウ工業株30種平均は小反落。 ナスダック総合株価指数は3日ぶりに反発。 取引終了後のインテルの業績中間報告や5日の雇用統計を控えて見送り気分が広がった。 午後にかけて、半導体株を中心にハイテク株は買いが優勢になった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で約12億6000万株。 ナスダック市場は18億株前後となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年3月4日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  110.15−110.17(+0.03)
17時時点、3日同時点比、3銭円高・ドル安、1ドル=110円15―17銭。


 株

ダウ平均  10593.11(+1.63)
ナスダック  2033.36(-6.29)

TOPIX  1120.67(+4.66)15:00
日経平均  11401.79(+49.87)大引
店頭平均  1593.70(+15.45)確報



外国為替市況:4日の東京外国為替市場で円相場は4営業日ぶりに小反発。 3日の海外市場で110円ちょうど―10銭で取引を終えた流れを引き継いで始まり、 円は9時30分ごろ110円04銭とこの日の高値を付けた。

米国市況:3日の米国株市場で、ダウ工業株30種平均は反発。 ナスダック総合株価指数は小幅続落した。 目新しい材料に欠けるなか、午後にかけて押し目買いが優勢になったが、 ハイテク株を中心に上値は重かった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で13億2482万株。 ナスダック市場は18億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年3月3日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  110.18−110.20(-0.82)
17時時点、2日同時点比、82銭円安・ドル高の1ドル=110円18―20銭。


 株

ダウ平均  10591.48(-86.66)
ナスダック  2039.65(-18.15)

TOPIX  1116.01(-0.74)15:00
日経平均  11351.92(-9.59)大引
店頭平均  1578.25(+11.01)確報



外国為替市況:3日の東京外国為替市場で円相場は3日続落。 前日2日の海外市場で1ドル=110円42銭まで円安・ドル高が進んだ流れを引き継いで始まり、 円は朝方の取引で110円28銭まで下げた。 一方、110円台半ばにかけては国内輸出企業からの円買いや利益確定目的の円買いが控えており、 午後にかけて円はやや下げ渋った。

米国市況:2日の米国株式相場は反落。 雇用改善の兆しを背景に利上げ観測が高まったことで売りが優勢になった。 ダウ平均は前日の上昇分の大半が帳消しになった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で約14億7400万株。 ナスダック市場は18億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年3月2日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  109.36−109.39(-0.14)
17時現在、1日同時点比14銭円安・ドル高の109円36―39銭。


 株

ダウ平均  10678.14(+94.22)
ナスダック  2057.80(+27.98)

TOPIX  1116.75(+9.15)15:00
日経平均  11361.51(+90.39)大引
店頭平均  1567.24(+6.43)確報



外国為替市況:2日の東京外国為替市場で円相場は続落。 欧州市場での取引が膨らみ始める夕刻にかけて海外投機筋による ドルの買い戻しが対円や対ドルで活発になり、円は16時半ごろに下げに転じた。 その後1ドル=109円39銭まで売られ、きょうの安値を付けた。 円の高値は朝方に付けた108円93銭で、1日の値幅は46銭だった。

米国市況:1日の米株式相場相場は上昇。 ダウ工業株30種平均は続伸した。 米サプライマネジメント協会(ISM)景気指数で内訳の雇用指数が改善し、 5日発表の雇用統計も改善を示すとの期待が膨らんだ。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で14億4953万株、 ナスダック市場は17億株前後だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年3月1日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  109.22−109.24(-0.15)
17時時点、2月27日同時点比、15銭円安・ドル高、1ドル=109円22―24銭。


 株

TOPIX  1107.60(+25.13)15:00
日経平均  11271.12(+229.20)大引
店頭平均  1560.81(+15.20)確報

★日本株式市場・超大型倒産★ムービーテレビジョン(4328 店頭上場)

ハリウッド映画のテレビ放映権販売が主力企業。
何年か前、鳴り物入りで上場。上場何年かで破綻する企業が最近目立つ気がする。
破綻発表は3月1日(月)になってから、本日、民事再生法適用申請するとの会社発表。
倒産前最終日の取引日終値は、118000円という高値での倒産でした。


外国為替市況:1日の東京外国為替市場で円相場は小反落。 午後に入ると欧米金融機関からの円売り・ドル買いが強まり、 円は14時過ぎに1ドル=109円42銭まで下げ幅を拡大した。 一方、この水準では利益確定目的の円買いや国内投資家の為替予約(先物の円買い)もみられ、 円は若干値を戻している。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



月収100万超の安定収入も!販売代理店募集中!
土日のみの活動も可能!販売代理店募集中!










2004(平成16)年2月29日(日)


休場


2004(平成16)年2月28日(土)



 株

ダウ平均  10583.92(+3.78)
ナスダック  2029.82(-2.75)



米国市況:2月27日の米株式相場市場でダウ工業株30種平均はもみ合いの末、小反発。 経済指標の改善を受け、大型優良株への買いが優勢だった。 ただ、正午過ぎからハイテク株を中心に利益確定の売りが出て、 ナスダック総合株価指数は反落。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億300万株、 ナスダック市場は18億株台だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク







洗練された大人のカジュアル・スタイル





2004(平成16)年2月27日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  109.07−109.09(+0.10)
17時時点、26日同時点比、10銭円高・ドル安、1ドル=109円07―09銭。


 株

ダウ平均  10580.14(-21.48)
ナスダック  2032.57(+9.59)

TOPIX  1082.47(+22.44)15:00
日経平均  11041.92(+226.63)大引
店頭平均  1545.61(+14.26)確報



外国為替市況:27日の東京外国為替市場で円相場は小反発。 午前中に1ドル=109円70銭の安値を付けた後、夕刻にかけて108円90銭まで急速に持ち直した。 株式市場で日経平均株価が1万1000円台を回復したことなどがきっかけとなり、 海外投機筋などが円の売り持ち高を圧縮した。 ただ、109円前後では日本当局の円売り介入に対する警戒感が強く、 一段の円買いには歯止めがかかっている。 オーストラリアドルや英ポンドなどの高金利通貨に対する円売りも断続的に出ており、 対ドルでの円の重しに働いている。

米国市況:26日の米株式市場でナスダック総合株価指数が続伸。 前日比9.59ポイント高の2032.57で終えた。 午前中は売りが優勢だったものの、 ここ一週間の下げを主導していたハイテク株を中心に押し目買いが優勢になった。 ダウ工業株30種平均は小幅反落。21ドル48セント安の1万580ドル14セントで終えた。 米政府からの受注減少懸念が強まった防衛・航空株の下落が重しになった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は13億7024万株、ナスダック市場では17億株台。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク








2003(平成15)年2月26日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  109.17−109.19(-0.92)
17時現在、25日同時点比、92銭円安・ドル高、1ドル=109円17―19銭


 株

ダウ平均  10601.62(+35.25)
ナスダック  2022.98(+17.54)

TOPIX  1060.03(+13.63)15:00
日経平均  10815.29(+156.56)大引
店頭平均  1531.35(+5.78)確報



外国為替市況:26日の東京外国為替市場で、円相場は大幅反落。 円は夕刻にかけて海外勢の売りで下げ幅を拡大、 17時前にきょうの安値109円22銭をつけた。 円の高値は15時前に付けた108円77銭で、1日の値幅は45銭だった。  シュレーダー独首相が欧州中央銀行(ECB)に対して利下げの検討を求めたことを 材料に、対ユーロや対円でドル買いが進んだ25日の海外市場の流れを 引き継いで円は安く始まったが、 その後は新規材料の乏しさから方向感に欠ける展開が続いた。

米国市況:25日の米国株式相場は六営業日ぶりに反発。 前日までの下落を受け、ハイテク株を中心に押し目買いが優勢になった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億3687万株。 ナスダック市場は17億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2003(平成15)年2月25日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  108.25−108.28(+0.17)
17時時点、前日同時点比、17銭の円高・ドル安、1ドル=108円25―28銭

 株

ダウ平均  10566.37(-43.25)
ナスダック  2005.44(-2.08)

TOPIX  1046.40(-2.48)15:00
日経平均 10658.73(+14.60)大引
店頭平均  1525.57(-5.16)確報



外国為替市況:25日の東京外国為替市場で円相場は反発。 「ドルの買い戻しは続かない」との見方から円買い・ドル売りが優勢で、 16時過ぎに108円04銭まで上げ幅を広げた。 しかし、この水準では財務省・日銀による円売り介入への警戒感が根強く、 その後は円が伸び悩んだ。

米国市況:24日の米国株式相場は5日続落。 ナスダック指数は前日に引き続き、一時2000を割り込んだ。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で約15億2200万株。 ナスダック市場は20億株台となった。

ここをクリックすると このページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク















2003(平成15)年2月24日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  108.42−108.44(-0.23)
17時時点、23日同時点比、23銭円安・ドル高、1ドル=108円42―44銭


 株

ダウ平均  10609.62(-9.41)
ナスダック  2007.52(-30.41)

TOPIX  1048.88(-19.14)15:00
日経平均  10644.13(-224.83)大引
店頭平均  1530.73(-0.66)確報



外国為替市況:24日の東京外国為替市場で、円相場は4日続落。 夕刻にかけて、対ドル、対ユーロともに円を買い戻す動きがみられる。 108円台後半よりも円安の水準では一部輸出企業による為替予約(先物の円買い・ドル売り) などが円を下支えしたため、利益確定の円買いが入っているよう。

米国市況:23日の米株式相場は4日続落。 ハイテク株の上値の重さを嫌気して、利益確定の売りが優勢になった。 ナスダック総合株価指数はチャート上の重要な節目を大きく割り込んだことも重しになり、 前週末比30.41ポイント安の2007.52で終了。 一時、心理的な節目の2000を下回る場面もあった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は15億3687万株、ナスダック市場では19億株台だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク





2004(平成16)年2月23日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  108.19−108.22(-0.29)
17時時点、20日同時点比、29銭円安・ドル高、1ドル=108円19―22銭。


 株

TOPIX  1068.96(+9.26)15:00
日経平均  10868.96(+148.27)大引
店頭平均  1531.39(+9.02)確報



★超大型倒産★
9786 キャッツ (東証1部上場)
仕手筋絡みの 株価操縦で 同社創業者 元社長の逮捕やら、業績悪化などで
何かと 話題だった キャッツが
 本日 民事再生手続き申請(事実上、倒産)を していたことが発表されました。
なお、この銘柄は、今期末に当たる 今年の12月に債務超過だったら、
東証1部上場廃止基準に該当し
東証2部に降格する懸念も、既に 報道されていた銘柄でした。
倒産前の取引日たる今日の終値は、5円高の167円でした。

外国為替市況:23日の東京外国為替市場で円相場は3日続落。 円の買い持ち高を圧縮する動きも続いており、 108円ちょうどに近付く水準では 「日本が目標水準を切り下げて円売り介入を実施するのではないか」との警戒感がある。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク









2004(平成16)年2月22日(日)


休場


生活習慣病予防学術委員会推奨商品『ヤマブシタケ元』



2004(平成16)年2月21日(土)



 株

ダウ平均  10619.03(-45.70)
ナスダック  2037.93(-8.03)



米国市況:20日の米国株式相場は3日続落。 日本のテロ警戒水準が引き上げられ、ドルが対円で急上昇したことが買い手控え感につながった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億1324万株。 ナスダック市場は18億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年2月20日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  107.90−107.92(-1.18)
17時現在、19日同時点比1円18銭円安・ドル高、1ドル=107円90―92銭

 株

ダウ平均  10664.73(-7.26)
ナスダック  2045.96(-30.51)

TOPIX  1058.76(-0.75)15:00
日経平均  10720.69(-33.11)大引
店頭平均  1522.37(+0.94)確報



外国為替市況:20日の東京外国為替市場で円相場は大幅続落。 欧州市場での取引が膨らみ始める日本時間夕刻にかけて、 海外勢がドル売りの持ち高を対円、対ユーロで手じまう動きを強めている。 「財務省・日銀が円売り介入の水準を107円台まで引き下げているのではないか」 との思惑が広がっていることも円を押し下げている。 円は17時前に一時107円94銭まで下げ幅を拡大。17時過ぎには108円ちょうどまで下げた。

米国市況:19日の米国株式相場は続落。 ウォルマート・ストアーズやアプライド・マテリアルズ(AMAT)などの 好決算を背景に買いが先行した。 しかし、材料出尽くし感から利益確定売りに押され、主な株価指数は下げに転じた。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億1324万株。 ナスダック市場は20億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年2月19日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.72−106.74(-1.15)
17時時点、18日同時点比、1円15銭円安・ドル高、1ドル=106円72―74銭。


 株

ダウ平均  10671.99(-42.89)
ナスダック  2076.47(-3.88)

TOPIX  1059.51(+6.53)15:00
日経平均  10753.80(+76.99)大引
店頭平均  1521.43(+4.42)確報



外国為替市況:19日の東京外国為替市場で円相場は急反落。 15時過ぎに1ドル=106円88銭と、東京市場では1月22日以来の円安・ドル高水準を付けた。 18日の海外市場でドルが対ユーロなどで買い戻され、 円に対してもドルの買い戻しが進んだ流れを引き継いだ。 106円30―40銭前後では「財務省が円の防衛水準を引き下げて円売り介入している」との憶測も 流れ、円の重しになった。

米国市況:18日の米国株式相場は反落。 前日の相場上昇を受けて、利益確定の売りが優勢になった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で13億8698万株。 ナスダック市場は17億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年2月18日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.57−105.60(+0.06) 17時時点、1ドル=105円57―60銭と、 前日同時点比 6銭の円高・ドル安。


 株

ダウ平均  10714.88(+87.03)
ナスダック  2080.35(+26.79)

TOPIX  1052.98(-1.63)15:00
日経平均  10676.81(-24.32)大引
店頭平均  1517.01(-3.54)確報



外国為替市況:18日の東京外国為替市場で円相場は4営業日ぶりに反発。 内閣府が朝方発表した昨年10―12月の国内総生産(GDP)速報値は市場予想を上回ったが、 財務省・日銀による円売り介入への警戒感から円の上値は限られた。 ただ、夕刻にかけてユーロなどが対ドルで買われ、円もドルに対してやや上げ幅を広げた。

米国市況:17日の米国株式相場は反発。 企業の合併・買収(M&A)の活発化が設備投資の回復につながるとの期待で、買いが集まった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で13億1182万株。 ナスダック市場は16億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年2月17日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.63−105.65(-0.14)
17時時点、16日同時点比 14銭円安・ドル高の1ドル=105円63―65銭。


 株

TOPIX  1054.61(+9.59)15:00
日経平均  10701.13(+152.41)大引
店頭平均  1520.55(+1.13)確報



外国為替市況:17日の東京外国為替市場で円相場は続落。 14時50分過ぎに一時1ドル=106円02銭と、6日以来の円安・ドル高水準を付けた。 オーストラリア(豪)ドルやユーロに対する円売りが加速したため、 対ドルでも円売りに弾みがついた。 円が106円前後まで下落する過程では 「あす18日発表の昨年10―12月期の国内総生産(GDP、速報値)をにらみ、 財務省が円の上昇リスクを緩和する目的で円売り介入に動いた」との憶測も流れた。 一方、国内輸出企業などからの円買い需要は根強い上、 ユーロが対ドルで持ち直したことも重なり、円は次第に下げ幅を縮小した。

米国市況:休場

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年2月16日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.49−105.52(-0.11)
17時現在、1ドル=105円49―52銭と、前週末13日同時点比、11銭円安・ドル高


 株

TOPIX  1045.02(+3.99)15:00
日経平均  10548.72(-8.97)大引
店頭平均  1519.42(-0.40)確報



外国為替市況:16日の東京外国為替市場で円相場は小幅続落。 16日の米国市場がプレジデントデーで休場のため終日模様眺めムードが強く、 小幅な値動きに終始した。 円の高値は11時前に付けた105円40銭で、安値は17時前に付けた105円53銭。 1日の値幅は13銭と、13日(13銭)に続いて動きが乏しかった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク












2004(平成16)年2月15日(日)


休場


≪格安!1食当たり255円〜≫【ダイエットクッキー】⇒10日で─4キロ目標!



2004(平成16)年2月14日(土)



 株

ダウ平均  10627.85(-66.22)
ナスダック  2053.56(-20.05)



米国市況:13日に米国株式相場は続落。 2月の消費者態度指数(ミシガン大学調べ、速報値)が大幅低下。 個人消費の先行きを懸念した売りで下げに転じた。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で13億1182万株台。 ナスダック市場は18億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク








2003(平成15)年2月13日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.38.−105.40(-0.03)
17時現在、12日同時点比、3銭円安・ドル高、1ドル=105円38―40銭。


 株

ダウ平均  10694.07(-43.63)
ナスダック  2073.61(-16.05)

TOPIX  1041.03(+10.12)15:00
日経平均  10557.69(+98.43)大引
店頭平均  1519.82(-2.75)確報



外国為替市況:13日の東京外国為替市場で円相場は4日ぶりに小反落したものの、 終日1ドル=105円台前半で小動きだった。 1日の値幅はわずか13銭にとどまり、1月8日以来の狭さを記録した。 米経常・財政の「双子の赤字」を背景にドル先安観が根強い半面、 円売り介入観測で円の上値も限定された。

米国市況:12日の米株式相場は反落。 11日の相場上昇の反動で、ハイテク株を中心に利益確定の売りが優勢になった。  11日までにダウ平均が約2年8カ月ぶりの高値圏で推移するなど、 目先の達成感から利益確定の売りが先行。  ニューヨーク証券取引所の売買高は14億5745万株、ナスダック市場では19億株台だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク


95%の素人投資家は危険で間違った売買を繰り返している!
上昇相場で儲けることは簡単ですが、下落相場に転じても利益を
 上げ続ける短期売買術をご存知ですか?

ネクストソサエティ・フォーラム  株式サヤ取り(裁定取引) 栗山 浩の株式裁定取引DVDセミナー 講座

 そもそも、 プロと素人投資家とでは何が違うのか?
 それを知らずして株式投資をしてはならない!

栗山 浩の株式サヤ取りDVDセミナー





2003(平成15)年2月12日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.35−105.37(+0.04)
17時現在、1ドル=105円35―37銭で、10日同時点比、4銭円高・ドル安。

 株

ダウ平均  10737.70(+123.85)
ナスダック  2089.66(+14.33)

TOPIX  1030.91(+5.66)15:00
日経平均  10459.26(+93.86)大引
店頭平均  1522.57(+5.47)確報



外国為替市況:12日の東京外国為替市場で円相場は小幅続伸。 東京市場が休場だった11日のニューヨーク市場で、 グリーンスパン米連邦準備理事会(FRB)議長の 「ドル安は米経常赤字の抑制を助ける」との議会証言を受けて、ドルの先安観が強まった。 だが105円台前半の高値圏では 財務省・日銀による円売り・ドル買い介入への警戒感が強く、円の上値は限られた。

米国市況:11日の米国株式相場は続伸。 ダウ工業株30種平均は、 2001年6月13日以来2年8カ月ぶりの高値を更新した。 グリーンスパン米連邦準備理事会(FRB)議長が議会証言で 低金利を維持する姿勢を示したことで、買い安心感が広がった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で16億9202万株。 ナスダック市場は21億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク















2003(平成15)年2月11日(水)



 株

ダウ平均  10613.85(+34.82)
ナスダック  2075.33(+14.76)





米国市況:10日の米国株式相場は小反発。 米連邦準備理事会(FRB)のグリーンスパン議長が11、12両日に 米議会で行う証言の内容を見極めたいとの思惑から模様眺めムードが台頭した。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で約13億2300万株。 ナスダック市場は15億株台と薄商いだった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク





2004(平成16)年2月10日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.39−105.42(+0.15) 17時時点、9日同時点比、15銭円高・ドル安、1ドル=105円39―42銭


 株

ダウ平均  10579.03(-0.14)

ナスダック  2060.57(-3.44)

TOPIX  1025.25(+0.48)15:00
日経平均  10365.40(-37.21)大引
店頭平均  1517.10(+0.97)確報



外国為替市況:10日の東京外国為替市場で円の対ドル相場は続伸。 16時過ぎに1ドル=105円38銭まで上げ幅を拡大。 6、7日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議が「玉虫色」の結果に終わり、 ドル安基調は今後も変わらないとの見方が強まった。 欧州やオセアニア通貨に対してドルが売られ、対円でもドル売りが膨らんだ。 105円台前半では財務省・日銀による為替介入への警戒感が強いものの、 海外投機筋などから日本の介入姿勢を試す動きが出ている。

米国市況:9日の米株式相場は小幅反落。 手がかり難から積極的な売り買いは手控えられ、 主要な株価指数は終日方向感の乏しい展開が続いた。  ニューヨーク証券取引所の売買高は、 午後4時までの通常取引で約12億8000万株と低調だった。 ナスダック市場は約17億6000万株。


ここをクリックするとこのページの最初に戻ります





このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年2月9日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.54−105.56(+0.49)
17時時点、6日同時点比、49銭円高・ドル安、1ドル=105円54―56銭


 株

TOPIX  1024.77(-4.06)15:00
日経平均  10402.61(-58.31)大引
店頭平均  1516.13(-1.02)確報



外国為替市況:9日の東京外国為替市場で円の対ドル相場は反発。 一時は1ドル=105円53銭まで上げ幅を広げた。 7日に閉幕した7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議の声明では、 「為替相場の異常な変動や無秩序な動きは望ましくない」と表明する一方で 「(柔軟性が欠如している国・地域について、と前置きした上で) 為替レートのさらなる柔軟性が必要だ」との立場を維持したため、 円に対するドル買い戻しは限られた。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク






2004(平成16)年2月8日(日)


休場


★10日で6kg減が目標!★検査キット併売の自信!
★10日で6キロ減が目標!ブヨブヨ解消を『検査』が証明!



2004(平成16)年2月7日(土)



 株

ダウ平均  10593.03(+97.48)
ナスダック  2064.01(+44.45)



米国市況:6日の米株式相場は続伸。 長短金利の急低下を背景に買い安心感が広がり、主要な株価指数はじり高歩調をたどった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は、午後4時までの通常取引で14億4854万株。 ナスダック市場は18億5400万株だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年2月6日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.03−106.06(-0.58)
17時現在、1ドル=106円03―06銭。5日同時点比、58銭円安・ドル高


 株

ダウ平均  10495.55(+24.81)
ナスダック  2019.56(+5.42)

TOPIX  1028.83(+3.35)15:00
日経平均  10460.92(-3.68)大引
店頭平均  1517.15(+5.88)確報



外国為替市況:6日の東京外国為替市場で円相場は続落した。している。

米国市況:5日の米国株式相場は小反発。 1月の既存店売上高が好調で、小売株を中心に押し目買いがやや優勢だった。 6日の雇用統計発表を前に上値は重かった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億6660万株。 ナスダック市場は19億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年2月5日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.45−105.48(-0.04)
17時時点、前日同時点比、4銭円安・ドル高。


 株

ダウ平均  10470.74(-34.44)
ナスダック  2014.14(-52.07)

TOPIX  1025.48(+2.87)15:00
日経平均  10464.60(+17.35)大引
店頭平均  1511.27(-0.44)確報



外国為替市況:5日の東京外国為替市場で円の対ドル相場は小動き。 1ドル=105円台半ばで終日方向感なく推移した。 あす6日に7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議の開幕を控えており、 投機的な売買は全般に低調だった。 日銀が金融政策の現状維持を決めたこともあって、午後に入ると様子見気分が一段と強まった。

米国市況:4日の米国株式相場は反落。 シスコシステムズがハイテク業界の設備投資動向について慎重な見方を示したことや シエナの業績見通しなどをきっかけに警戒感が高まり、ハイテク株全般に売りが優勢となった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で約15億9600万株。 ナスダック市場は22億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク


株式情報有益サイト
 グレイル-NET






2004(平成16)年2月4日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.41−105.44(0)
17時現在、1ドル=105円41―44銭と、前日同時点と同水準。


 株

ダウ平均  10505.18(+6.00)
ナスダック  2066.21(+3.06)

TOPIX  1022.61(-20.67)15:00
日経平均  10447.25(-194.67)大引
店頭平均  1511.71(-13.72)確報



外国為替市況:4日の東京外国為替市場で、円相場は前日比で横ばい。 午後に入ってからは値幅が10銭程度のこう着相場が続いた。 今週末に控えた7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議で、 ドル安是正の声明は出されないとの見方が円を支えた半面、 105円30銭台には財務省・日銀による為替介入とみられる円売り注文が並び、円の上値を抑えた。

米国市況:3日の米国株式相場は小幅高。 ダウ工業株30種平均は小幅続伸した。 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は小幅ながら六営業日ぶりに反発した。 米議会上院の建物で2日に発見された粉末が猛毒のリシンと確認されたことで、 議会を標的としたテロの恐れがあるとの懸念が高まり、上値が抑えられた。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で約14億8000万株。 ナスダック市場は18億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年2月3日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.41−105.43(+0.20)
17時時点、前日同時点比、20銭円高・ドル安の1ドル=105円41―43銭。


 株

ダウ平均  10499.18(+11.11)
ナスダック  2063.15(-3.00)

TOPIX  1043.28(-6.18)15:00
日経平均  10641.92(-134.81)大引
店頭平均  1525.43(-4.00)確報



外国為替市況:3日の東京外国為替市場で円の対ドル相場は続伸。 16時過ぎに1ドル=105円30銭まで上げ幅を広げ、 2000年9月上旬以来ほぼ3年5カ月ぶりの高値を更新した。 米ワシントンの議会ビルで2日、猛毒のリシンが見つかったとの報道が ドル売りのきっかけとなった。 6日からの7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議を前に、 「日本が円の押し下げ介入に動きにくくなる」との思惑も円買いの背景にある。

米国市況:2日の米国株式相場はもみ合い。 ダウ工業株30種平均は小反発した。 一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は小幅ながら五営業日続落となった。 シスコシステムズの決算発表を翌3日に控え、通信機器株を中心に押し目買いが入った。 一方、半導体株などには利益確定の売りが根強く、荒い値動きとなった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億7337万株。 ナスダック市場は19億株台だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年2月2日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.61−105.63(+0.26)
17時時点、1ドル=105円61―63銭と、前週末同時点比、26銭の円高・ドル安水準。


 株

TOPIX  1049.46(+1.95)15:00
日経平均  10776.73(-6.88)大引
店頭平均  1529.43(+5.95)確報



外国為替市況:2日の東京外国為替市場で円相場は3営業日ぶりに反発。 7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議を週末に控え、 「ドル安懸念は共有されない」「日本の介入姿勢が批判される」などの見方から 円買い・ドル売り圧力は強かった。 ただ、105円60銭前後では「介入とみられる円売り注文がある」との警戒感があり、 円の上値は限られた。



ここをクリックするとこのページの最初に戻ります

このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク







2004(平成16)年2月1日(日)



休場


このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



クオカードの新作
HAPPYMADE
CARD



2004(平成16)年1月31日(土)



 株

ダウ平均  10488.07(-22.22)
前日比22ドル22セント安の1万488ドル7セント

ナスダック  2066.15(-2.08)
前日比2.08ポイント安の2066.15




米国市況:30日の米国株式相場は小安い。 ダウ工業株30種平均は反落。 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は小幅ながら4日続落。 昨年10―12月期の実質米国内総生産(GDP)速報値が市場予想を下回り、売りが優勢となった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で16億2924万株。 ナスダック市場は19億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年1月30日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.87−105.89(-0.06)
17時現在、29日同時点比、6銭円安・ドル高水準。


 株

ダウ平均  10510.29(+41.92)
前日比41ドル92セント高、1万510ドル29セント。

ナスダック  2068.23(-9.14)
9.14ポイント安、2068.23


TOPIX  1047.51(-2.62)15:00
日経平均  10783.61(+4.17)大引
店頭平均  1523.48(+4.97)確報



外国為替市況:30日の東京外国為替市場で、円相場は小幅続落。 日本時間今晩に昨年10―12月期の米国内総生産(GDP)速報値の発表を控えて様子見気分が強く、 小幅な値動きに終始した。

米国市況:29日の米国株式市場ではダウ工業株30種平均が3日ぶりに反発。 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は小幅ながら3日続落。 28日に早期利上げ観測の浮上で下げた金融株などを中心に押し目買いが優勢。 一方、決算が嫌気されたネットワーク株やソフトウエア株は利益確定の売り。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で18億8777万株。 ナスダック市場は26億株台。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年1月29日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.81−105.83(-0.03)
17時現在、1ドル=105円81―83銭と、前日同時点比、3銭の円安・ドル高。


 株

ダウ平均  ()
ナスダック  ()

TOPIX  1050.13(-8.02)15:00
日経平均  10779.44(-73.03)大引
店頭平均  1518.51(-10.31)確報



外国為替市況:29日の東京外国為替市場で円相場は小反落。 朝方から総じて106円台前半でのもみ合いが続いたが、 ドルの上値が重いとみた欧州勢が夕刻にかけて対円、対ユーロでドル売りを進め、 円は徐々に下げ幅を縮めた。

米国市況:

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年1月28日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.78−105.80(+0.40)
17時時点、27日同時点比、40銭円高・ドル安


 株

ダウ平均  10609.92(-92.59)
ナスダック  2116.04(-37.79)

TOPIX  1058.15(-5.21)15:00
日経平均  10852.47(-75.56)大引
店頭平均  1528.82(-2.42)確報



外国為替市況:28日の東京外国為替市場で円の対ドル相場は続伸。 円が1ドル=105円台後半で推移していた15時30分過ぎ、 財務省・日銀は円売り・ドル買いの市場介入を実施したもようで、 円は一時106円65銭まで急落した。 しかし、この水準では海外勢などからの円買いが優勢となり、 円はみるみるうちに106円前後まで値を戻した。 2月の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議が近づき、 市場で「日本は円の押し下げ介入を続けにくくなる」との観測が浮上していることが 円買いの背景にある。

米国市況:27日の米国株式相場は反落した。 最近の上昇ピッチに対する警戒感が強まり、売りが優勢となった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億7868万株。 ナスダック市場は21億株台となった。  ダウ平均は26日に同時テロ後の戻り高値を抜くなど1月以降も堅調に推移していた。 最近の上昇ピッチに対する警戒感から27日は売りが優勢となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年1月27日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.18−106.20(+0.04)
17時時点、1ドル=106円18―20銭と、前日同時点比、4銭の円高・ドル安。


 株

ダウ平均  10702.51(+134.22)
ナスダック  2153.83(+29.96)

TOPIX  1063.36(-5.49)15:00
日経平均  10928.03(-44.57)大引
店頭平均  1531.24(+12.85)確報



外国為替市況:27日の東京外国為替市場で円相場は小反発。 谷垣禎一財務相が円売り介入について 「特定水準に誘導するのが目的ではない」と述べたことが材料になり、 11時過ぎに105円98銭まで上げ幅を拡大。 東京市場では16日以来ほぼ半月ぶりに105円台に乗せた。 ただ、この水準では介入警戒感が根強く、午後は106円台に押し戻された。

米国市況:26日の米国株式相場は上昇。 ダウ工業株30種平均は三営業日ぶりに反発し、 2001年6月21日以来、 約2年7カ月ぶりの高値で終えた。 また同時テロ後の戻り高値(2002年3月19日の1万635ドル)を抜いた。  ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は続伸。 2001年6月29日以来の高値で取引を終えた。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で約14億3700万株。 ナスダック市場は19億株台。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年1月26日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.22−106.25(-0.19)
17時時点、23日同時点比、19銭円安・ドル高の1ドル=106円22―25銭。


 株

TOPIX  1068.85(-8.08)15:00
日経平均  10972.60(-96.41)大引
店頭平均  1518.39(+2.09)確報



外国為替市況:26日の東京外国為替市場で円の対ドル相場は小反落。 朝安で始まったが、午後に入ると1ドル=106円05銭まで下げ幅を縮小。 対ユーロでの円高基調を追い風に、欧米系ヘッジファンドなどが円買い・ドル売りに動いた。 1月の最終営業日が近づいたこともあって、 国内輸出企業の一部も月末決済目的の円買いに追随した。 一方、106円10銭前後では財務省・日銀の円売り介入に対する警戒感が強まり、 その後は106円10―30銭程度のレンジ内での攻防が続いている。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク







2004(平成16)年1月25日(日)


休場


----------------------------------------------------------------------------
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
昔からダイエット食の王様である『こんにゃく』を、最新技術でこんなチップスに!
◆先ずは、開発者担当である弊社社員堀越のエピソードを、紹介致します!
『私が、お昼に、開発中の[こんにゃくチップス]を食べていると、
 みんなが笑いました!』 ⇒ ところが、これで『4キロ痩せた』と知ったとたん…
 ⇒みんな味見を始め「美味い」「歯応え十分」「ノン脂肪だし」「食物繊維の塊」
  と大絶賛!! ⇒ だから、<<会員様向け 先行販売では【完売続出!】>>
ご注文は今スグ!コチラ⇒
┏秘密┓最新技術で ⇒ [こんにゃく]を重さも体積も約8分の1にまで乾燥させて
┗は?┛食べてお腹に入ると水分で大きく膨らむ設計 ⇒ ◆1食わずか66Kcal!◆
  なのに『腹持ちも良く』⇒更に[食物繊維はレタス2個分]でお腹スッキリ!!
■無脂肪なので⇒流行の各種ダイエットクッキーの代替や併用もO.K <限定数200>
味は美味しい3味⇒[ブルーベリー][アップル&シナモン]それに[スパイシーチキン]
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
★≫更に安心の【返金保証】ありで⇒価格は[9食SET]1箱当たり格安の\3200〜≪★
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
2)【ダイエットクッキー】も超格安!⇒9食入りのSETが1箱当たり破格の2,300円〜
 ドーンとくる満腹感⇒ご注文は今スグ!⇒
----------------------------------------------------------------------------




2004(平成16)年1月24日(土)



 株

ダウ平均  10568.29(-54.89)
ナスダック  2123.87(+4.86)



米国市況:23日の米国株式市場で、ダウ工業株30種平均は続落。 ナスダック総合株価指数は小反発。 企業収益の改善は織り込み済みとの見方が広がり、利益確定の売りが優勢になった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億3687万株。 ナスダック市場は22億株台となった。  22日夕に市場予想を上回る決算を発表したマイクロソフトが、相場全般の下値を支えた。 主要な株価指数は小幅高で取引を開始したが、午前なかごろにかけて伸び悩んだ。 大型優良株を中心に下げ幅を広げた。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年1月23日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.03−106.06(+0.73)
17時現在、1ドル=106円03―06銭と、22日同時点比、73銭の円高・ドル安。


 株

ダウ平均  10623.18(-0.44)
ナスダック  2119.01(-23.44)

TOPIX  1076.93(+2.48)15:00
日経平均  11069.01(+68.31)大引
店頭平均  1516.30(+3.47)確報



外国為替市況:23日の東京外国為替市場で円相場は3日続伸。 欧州市場での取引が膨らみ始めた日本時間16時ごろから対円、 対ユーロでドルが一段安になっている。 ドルの先安観が改めて広がっていることで、欧州勢がドル売りを強めているようだ。

米国市況:22日の米国株式相場は下落。 ダウ工業株30種平均は小反落した。 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は続落した。 通信機器株やネットワーク株が下げを主導した。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で16億8338万株。 ナスダック市場は23億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年1月22日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.76−106.79(+0.26)
17時現在、1ドル=106円76―79銭と、21日同時点比、26銭円高・ドル安。


 株

ダウ平均  10623.62(+94.96)
ナスダック  2142.45(-5.53)

TOPIX  1074.45(+4.10)15:00
日経平均  11000.70(-1.69)大引
店頭平均  1512.83(+1.98)確報



外国為替市況:22日の東京外国為替市場で円相場は小幅続伸。 21日の海外市場でドル買いが手控えられた流れを引き継いで朝方から小高い水準で推移したが、 106円台では財務省・日銀による円売り介入に対する警戒感が円の上値を抑えた。

米国市況:21日の米国株式市場で、ダウ工業株30種平均は反発。 JPモルガン・チェースやシティグループなど、 ダウ平均を構成する金融株が先導する形で堅調に推移した。 2002年3月以来、約1年10カ月ぶりの高値で終了した。 一方、ハイテク株の比率の高いナスダック総合株価指数は反落。  ニューヨーク証券取引所の売買高は17億5810万株。ナスダック市場は24億株台と高水準だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年1月21日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  107.02−107.04(+0.09) 17時時点,20日同時点比,9銭円高・ドル安の1ドル=107円02―04銭。


 株

ダウ平均  10528.66(+71.85)
前週末比71ドル85セント安の1万528ドル66セント。

ナスダック  2147.98(+7.52)
前週末比7.52ポイント高の2147.98


TOPIX  1070.35(-5.59)15:00
日経平均  11002.39(-100.71)大引
店頭平均  1510.85(+2.29)確報



外国為替市況:】21日の東京外国為替市場で円の対ドル相場は小反発。 ユーロや英ポンドが対ドルで急伸するなど、ドル売り圧力が全般に強まった。 国内輸出企業からの円買い需要も根強い。 一方、107円ちょうど前後では日本の円売り介入に対する警戒感が改めて強まり、 短期間で売買を繰り返す海外投機筋からも散発的に円売りが出ている。

米国市況:20日の米国株式市場ではハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数が 小幅続伸。通信関連株に好決算期待から買いが入ったため、 2001年7月2日以来、約2年6カ月ぶりの高値で終えた。 ダウ工業株30種平均は四営業日ぶりに反落。 スリーエム(3M)など好決算の発表が相次いだものの、 高値警戒感から利益確定の売りに押された。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で17億41万株、 ナスダック市場は25億株台と膨らんだ。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年1月20日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  107.11−107.13(-0.23) 17時現在、1ドル=107円11―13銭。19日同時点比、23銭円安・ドル高。


 株

ダウ平均  休場
ナスダック  休場

TOPIX  1075.94(+3.77)15:00
日経平均  11103.10(+66.77)大引
店頭平均  1508.56(+7.25)確報



外国為替市況:20日の東京外国為替市場で、円相場は続落。 日銀が午後、追加的な金融緩和策を決定したことが円の心理的な重しになっているが、 16時過ぎから下げ渋りが目立つ展開になっている。

米国市況:休場

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年1月19日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.88−106.90(-0.93)
17時時点、1ドル=106円88―90銭。前週末16日の同時点比、93銭の円安・ドル高。


 株

TOPIX  1072.17(+13.20)15:00
日経平均  11036.33(+179.13)大引
店頭平均  1501.31(+13.63)確報



外国為替市況:19日の東京外国為替市場で円相場は反落した。 17時過ぎには107円10銭前後まで下げ幅を広げた。 特に新しい円売りの材料は出ていないようだが、対ユーロで円が伸び悩んだのにつれ、 ドルに対しても円が弱含んだ。 米国がきょうキング牧師の誕生日で休場となるため、 薄商いの中で値動きが大きくなった面もある。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク







2004(平成16)年1月18日(日)


休場


木造の住宅性能表示制度に完全対応!耐震チェック機能内蔵の性能評価ソフト。



2004(平成16)年1月17日(土)




 株

ダウ平均  10600.51(+46.66)
46ドル66セント高、1万600ドル51セント
ナスダック  2140.46(+31.38)
前日比31.38ポイント高の2140.46





米国市況:16日の米国株式相場は3日続伸。 ジュニパー・ネットワークスの好決算を手掛かりにハイテク株を中心とした買いが優勢になった。 ナスダック総合株価指数は、2001年7月3日以来の高値を更新。 ダウ工業株30種平均は、 2002年3月19日以来の高値で終えた。  ニューヨーク証券取引所の売買高は17億2448万株、 ナスダック市場では26億株前後と、19日のキング牧師誕生日の三連休を前に活況を呈した。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年1月16日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  105.95−105.98(+0.25)
17時時点、15日同時点比、25銭円高・ドル安、1ドル=105円95―98銭。


 株

ダウ平均  10553.85(+15.48)
前日比15ドル48セント高、1万553ドル85セント。
ナスダック  2109.08(-2.05)
2.05ポイント安の2109.08。

TOPIX  1058.97(+14.40)15:00
日経平均  10857.20(+192.05)大引
店頭平均  1487.68(+7.29)確報



外国為替市況:16日の東京外国為替市場で円相場は反発。 16時過ぎに上昇ピッチが速まり、一時105円70銭と2000年9月以来の高値を付けた。 ユーロや欧州通貨に対して円高が進む中、 対ドルでも海外投機筋などからの円買いに拍車がかかった。 一方、105円台後半では断続的に円売り注文が出ており、 市場では「財務省・日銀が為替介入を継続している」との観測が強まっている。

米国市況:15日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は小幅続伸。 朝方はハイテク株を中心に利益確定売りに押されたものの、 IBMの好決算や順調な景気回復を示す経済指標を受け、 優良大型株を中心に押し目買いが優勢になった。 ナスダック総合株価指数は小反落。  ニューヨーク証券取引所の売買高は16億9224万株、ナスダック市場は22億株台だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年1月15日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.20−106.23(-0.01)
17時時点、14日同時点比、1銭円安・ドル高の1ドル=106円20―23銭


 株

ダウ平均  10538.37(+111.19)
ダウ工業株30種平均は前日比111ドル19セント高の1万538ドル37セント。
ナスダック  2111.13(+14.69)
ナスダック総合株価指数は前日比14.69ポイント高、2111.13。

TOPIX  1044.57(-13.38)15:00
日経平均  10665.15(-197.85)大引
店頭平均  1480.39(+2.61)確報



外国為替市況:15日の東京外国為替市場で円相場は1ドル=106円台前半で小動きだった。 国内輸出企業などからの円買い意欲が強い半面、 106円ちょうどに近付く水準では財務省・日銀の円売り介入が意識され、 円の上値を買い進める動きは限定的だった。 株式市場で日経平均株価が大幅に下げたことから、 「日本は市場介入に踏み切りやすくなる」との思惑も働いた。

米国市況:14日の米国株式相場は反発。 四半期決算発表の本格化を控えて、好業績に対する期待の買いが午後にかけて膨らんだ。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億1467万株。 ナスダック市場は21億株台となった。  朝方発表された、昨年11月の貿易赤字は市場予想ほど拡大しなかった。 これを受けて買い先行で始まった。ナスダック総合株価指数はいったん下げに転じたが、 間もなく押し目買いが入り、午後にかけて上げ幅を広げた。 機械大手のハネウエルなど大型優良株にも買いが集まり、 ダウ平均の上げ幅は取引終了にかけて100ドルを超えた。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年1月14日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.19−106.22(+0.34)
17時時点、1ドル=106円19―22銭と、13日同時点比、34銭の円高・ドル安。


 株

ダウ平均  10427.18(-58.00)
ダウ工業株30種平均は前日比58ドルちょうど安、1万427ドル18セント。
ナスダック  2096.44(-15.34)
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は15.34ポイント安、2096.44。

TOPIX  1057.95(-0.45)15:00
日経平均  10863.00(+13.32)大引
店頭平均  1477.78(+8.23)確報



外国為替市況:14日の東京外国為替市場で円相場は続伸。 「米国がドル安を容認している」などの見方から対ドルで円買い圧力が強く、 午後はじりじりと上げ幅を拡大。 17時前に106円14銭まで買われ、朝方に付けた106円19銭を上回った。  輸出企業の為替予約(先物の円買い)や、 米国債の償還などに絡んだ国内機関投資家の円買いを指摘する声があった。 グリーンスパン米連邦準備理事会(FRB)議長が 13日の講演で特にドル安への懸念を示さなかったことも、対ドルで円高要因に働いた。 夕刻にかけては、対ユーロでの円高も対ドルで円を押し上げた。  ただ、財務省・日銀による円売り介入への警戒感が重しになり、円の上げ幅は限られた。 市場では「105円台への上昇を防ぐような介入が続く」との見方が根強かった。

米国市況:13日の米国株式相場は反落。 決算発表の本格化を前に高値警戒感から利益確定の売りが優勢となった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で15億5294万株。 ナスダック市場は23億株台となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年1月13日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  ()


 株

ダウ平均  10485.18(+26.29)
同26ドル29セント高、1万485ドル18セント(速報値)
ナスダック  2111.78(+24.86)
前週末比24.86ポイント高、2111.78(速報値)

TOPIX  1058.40(-7.38)15:00
日経平均  10849.68(-115.37)大引
店頭平均  1469.55(+2.88)確報



外国為替市況:

米国市況:12日の米国株式相場は大幅反発。 ナスダック総合株価指数は、 2001年7月3日以来の高値で終えた。 今週から発表が本格化する昨年10―12月期の企業決算に対する期待感が強く、 ハイテク株を中心に買いが優勢になった。 ダウ工業株30種平均は小幅高で終えた。 メルクやアルコアなど主要銘柄に対する投資判断の引き下げが相次ぎ、 昼過ぎまではもみ合う場面もあったが、押し目買いが支援。 取引終了にかけて上げ幅を広げた。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク







2004(平成16)年1月12日(月)


休場



2004(平成16)年1月11日(日)


休場


秘密は『ふくれ編み』の二重構造。AHT内部にできた「空気の層」に
体温で暖められた空気が蓄えられ、あなたの体を暖かく包み込みます。
詳細はこちら



2004(平成16)年1月10日(土)



 株

ダウ平均  10458.89(-133.55)
133ドル55セント安の1万458ドル89セント
ナスダック  2086.92(-13.33)
前日比13.33ポイント安の2086.92と



米国市況:9日の米国株式相場は反落。 昨年12月の米雇用統計の内容が期待よりも改善しなかったため、売りが優勢になった。 ナスダック総合株価指数は、六営業日ぶりに反落。 ダウ工業株30種平均は大きく下落して終えた。  ニューヨーク証券取引所の売買高は16億6179万株、ナスダック市場では24億株台だった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年1月9日(金)



 外国為替(対米ドル)

日本円  ()


 株

ダウ平均  10592.44(+63.41)
63ドル41セント高、1万592ドル44セント
ナスダック  2100.25(+22.57)
前日比22.57ポイント高、2100.25

TOPIX  1065.78(+8.86)15:00
日経平均  10965.05(+127.40)大引
店頭平均  1466.67(+12.24)確報



外国為替市況:

米国市況:8日の米国株式市場でナスダック総合株価指数は5日続伸。 2100の節目を回復し、2001年7月3日以来の高値で終えた。 ノキアなどの明るい業績見通しが好感された。 ダウ工業株30種平均は反発。 2002年3月19日以来の高値となった。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で18億5246万株、 ナスダック市場は26億株台と膨らんだ。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク











2004(平成16)年1月8日(木)



 外国為替(対米ドル)

日本円  ()


 株

ダウ平均  10529.03(-9.63)
9ドル63セント安、1万529ドル03セント
ナスダック  2077.68(+20.31)
前日比20.31ポイント高の2077.68で終え、

TOPIX  1056.92(+5.33)15:00
日経平均  10837.65(+79.83)大引
店頭平均  1454.43(+14.50)確報



外国為替市況:

米国市況:7日の米国株式市場で、ナスダック総合株価指数が4日続伸。 2001年8月2日以来約2年半ぶりの高値を更新した。 ダウ工業株30種平均は小幅続落。 優良大型銘柄の一角が利益確定の売りに押された。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で17億286万株と、 昨年6月上旬以来の高水準となった。ナスダック市場は約23億株となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年1月7日(水)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.26−106.29(+0.09)
17時現在,1ドル=106円26―29銭と、6日同時点比、9銭円高・ドル安水準


 株

ダウ平均  ()
ナスダック  ()

TOPIX  1053.50(-2.00)15:00
日経平均  10803.23(-10.76)大引
店頭平均  1436.32(+4.32)確報



外国為替市況:7日の東京外国為替市場で円相場は小幅ながら8日続伸。 6日の海外市場でドル売りが優勢だった地合いを映し、 朝方には一時106円17銭まで上げ幅を広げた。 106円台半ば以降の水準には 一部の輸出企業による為替予約(先物の円買い・ドル売り)の注文が並んでおり、円を下支えした。

米国市況:

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年1月6日(火)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.35−106.37(+0.55)
17時時点、1ドル=106円35―37銭と、5日同時点比、55銭の円高・ドル安。


 株

ダウ平均  10544.07(+134.22)
前週末比134ドル22セント高の1万544ドル07セント。
ナスダック  2047.36(+40.68)
前週末比40.68ポイント高の2047.36

TOPIX  1055.50(-3.49)15:00
日経平均  10813.99(-11.18)大引
店頭平均  1432.00(+2.85)確報



外国為替市況:6日の東京外国為替市場で円相場は7日続伸。 16時過ぎに106円09銭まで上昇し、 東京市場では2000年9月12日以来ほぼ3年4カ月ぶりの高値を付けた。 ただ、その後は市場で「財務省・日銀が円売り介入に踏み切った」との観測が強まり、 106円41銭まで伸び悩んだ。

米国市況:5日の米国株式相場は大幅反発し、昨年来の高値を更新した。 今月中旬から発表が本格化する四半期決算を控えて、業績回復期待が一段と高まった。 株式相場は終日、上げ幅を広げる展開になり、主要な株価指数は軒並みこの日の高値で引けた。  ダウ工業株30種平均の終値、 1万500ドル台は2002年3月20日以来約1年10カ月ぶり。水準としては同年3月19日以来になる。 ナスダック総合株価指数も反発し、2002年1月8日以来の高値水準。  ニューヨーク証券取引所の売買高は、午後4時までの通常取引で約15億8000万株。 ナスダック市場は活況を呈し、約24億株と2003年6月6日以来の高水準となった。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク








2004(平成16)年1月5日(月)



 外国為替(対米ドル)

日本円  106.93−106.96(+0.02)
14時時点、昨年12月30日の17時時点、比、2銭円高・ドル安の1ドル=106円93―96銭


 株

TOPIX  1058.99(+15.30)11:00大引
日経平均  10825.17(+148.53)大引
店頭平均  1429.15(+12.11)確報



外国為替市況:5日午後の東京外国為替市場で円相場は1ドル=106円90銭台で小動き。 根強いドル先安観と財務省・日銀の円売り介入に対する警戒感が対立している。 株式市場では日経平均株価が2カ月ぶりに1万800円台を回復して取引を終えたが、 これを手掛かりにした円買いは現在も目立たない。 14時時点では昨年12月30日の17時時点に比べ2銭円高・ドル安の1ドル=106円93―96銭で 推移している。

ここをクリックすると、このページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク










2004(平成16)年1月4日(日)


休場


和朝食の食材宅配ならここ
黒米・干物など、美味和食が満載!
健康でお手軽な食材を全国からお届け






2004(平成16)年1月3日(土)



 株

ダウ平均  10409.85(-44.07)
12月31日比、44ドル7セント安の1万409ドル85セント

ナスダック  2006.68(+3.31)
12月31日比、3.31ポイント高の2006.68





米国市況:2004年最初の取引となった2日の米国株式相場は朝高後下げた。 米サプライマネジメント協会(ISM)景気指数の改善などを背景に 昼過ぎまでは堅調に推移したが、長期金利の上昇などを受けて、 午後2時過ぎから利益確定や持ち高解消の売りに押された。 ダウ工業株30種平均は12月31日と比べて44ドル7セント安の1万409ドル85セントで終了。 一方、ナスダック総合株価指数は底堅さを保った。  ニューヨーク証券取引所の売買高は午後4時までの通常取引で11億4229万株、 ナスダック市場は16億株台だった。 ニューイヤーズ・デーと週末に挟まれて機関投資家の多くは依然として休暇中で、 商いはやや盛り上がりに欠けた。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2004(平成16)年1月2日(金)


外国為替市況:休場

米国市況:休場

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク






















2004(平成16)年1月1日(木)



 株

ダウ平均  10453.92(+28.88)
ナスダック  2003.37(-6.51)



米国市況:米国株、21世紀初の上昇で2003年を終了 ナスダック上昇率が50%に
 2003年の最終取引となった31日の米国株式相場は、 ダウ工業株30種平均が小反発して引けた。 米国株は年間では1999年以来4年ぶり、21世紀入り後で初めて上昇して取引を終えた。 半導体・電子部品関連株が相場の上げを先導し、 ハイテク株の構成比率の高いナスダック総合株価指数の年間上昇率は50%に達した。  31日の終値はダウ平均が、前日比28ドル88セント高の1万453ドル92セント。 1万ドルの大台で年を越すのは2001年末以来2年ぶり。年間上昇率は25%だった。  一方、ナスダック指数は四営業日ぶりに反落し、同6.51ポイント安の2003.37だった。 ナスダック指数の年末値が2000台で終えるのは3年ぶり。  ニューヨーク証券取引所の売買高は、午後4時までの通常取引で約9億8200万株。 ナスダック市場は17億8000万株と最近では活況だった。  朝方は小高く始まった。新規失業保険申請件数が33万9000件と、 市場の事前予想(34万5000―36万件)を大きく下回ったことが好感された。  買い一巡後はもみ合いが続いた。相場の先高観は根強いものの、 あす1月1日からの飛び石連休を控えて持ち高調整の売りが膨らんだ。 このところ堅調だったハイテク株の一角に利食いが出たことも心理的な重しになった。  個別では通信機器を手掛けるADCテレコミュニケーションズが急伸。 上昇率は6%を超えた。 朝方、収益率の低い「非・戦略性資産」を売却する方針を明らかにし、 買いが膨らんだ。  医薬品関連株もしっかり。 メルクは30日夕、米食品医薬品局(FDA)に対して 新しい関節炎治療薬の販売認可を申請したと発表。 これを受けて買いが先行した。  インテルはもみ合い。 半導体市況の回復期待を背景とした押し目買いと利食いが交錯した。 しかし年間上昇率は約105%と突出し、 米国株の上昇のけん引役を果たしたことを印象付けた。

ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク









株式投資・デイトレード・デイトレーダー・短期売買等

防災 対策・大地震予知等についての ページ










受注管理システムなら、「利益出る蔵」





株式投資・デイトレード・デイトレーダー・短期売買等



<<各ホームページ リンク>>


ホームページ PACIFIC


株主優待 配当利回り から見る 株式投資 の トップページ
株式投資 指数状況 の トップページ
株式投資 指数状況 の 総合トップページ
憲法 条文 帳 の トップページ
川柳 俳句で 短歌をきる! 総合トップページ
アマチュア無線受信記録情報 トップページ
民法 条文 帳 の トップページ
アマチュア無線 受信記録 の トップページ
刑法 条文 帳 の トップページ
民事訴訟法 条文 帳 の トップページ
刑事訴訟法 条文 帳 トップページ
株主優待 配当利回り から見る 株式投資  (川柳 俳句で 短歌をきる!サイト内) トップページ
商法 条文 帳 の トップページ
その他法 条文 帳 の トップページ
株主優待 配当利回り から見る 株式投資 総合トップページ
株主優待 配当利回り から見る 株式投資/刑事訴訟法 条文 帳  総合 トップページ
株主優待 配当利回り から見る 株式投資 /  民法 条文 帳 総合トップページ









  最終 更新 日:2005(平成17)年 11月23日(水)

当ページ更新日:2005(平成17)年 11月23日(水)

当ページ新規開設日:2005(平成17)年 11月23日(水)



ここまで教える!?老いない秘訣!!これであなたも老化しらず!



外国為替ゲームの決定版!『バーチャルFX』
あの「アルファロメオ」をはじめ総額500万円相当の豪華商品が当たる!!





10〜20年!一生もの!1日5分!楽々投資家生活への道!はこちら!





金利0%時代の救世主!FX(外為証拠金取引)で安心ラクラク資産運用。
年利20〜40%で安全に資産が増えていく方法、教えます!
現在、私のFX口座は年利32%以上で安定して増えています。
詳しくはラクラク家計の秘術 で見てください。証拠も載っていますヨ。





【本間ゴルフ 7884 JASDAQ】
  ・推奨時株価  35\
  ・推奨1週間後 105\

 [200%上昇!]株価3倍

今日の推奨銘柄は!?こちら












このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク
















ここをクリックするとこのページの最初に戻ります




このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク



2003年12月31日以前の 為替と株 の動き のページ



このページから, 経済の部  のメニューぺージへリンク








携帯着メロ
着信メロディ
最新 着うた・ 着メロ情報 無料着メロサイト
Click Here!
着信メロディ 着うた 携帯音楽配信サービスと言えば、
業界大手ならではの 超高音質スゴイ